チェリモヤの中身は...

6月 5, 2008 at 11:31 pm コメントをどうぞ

今日のシアトルは概ね曇り。

昨夜、世界三大果物の一つチェリモヤを食べました。

口にいれるとふっはーという感じで、鼻まで抜けるくらいの香りがあり、その香りは洋ナシっぽい気もすれば、芳香剤っぽい感じも...。まあ、それくらい香り高いものでした。食感は、まだ熟れていないのか、熟す前の柿のような、味も香りも食感も独特なものでした。

標高2000mの土地からはるばる運ばれてきた果物と思うと貴重です。
この果実を育て、収穫し、シアトルまで運んで、私の口まで届けてくれた全ての方々、ものに感謝です。ありがとうございます!

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Entry filed under: Diary-日記.

初めまして ~ チェリモヤ ボビー・マクファーリン ~ ス、スゴすぎる

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