Archive for 2009年2月

Moving Sall

引越しセール始めました!

3月に帰国が決まり、充実度が高まる毎日ですが、ご愛用のアイテムを売り出しました。

アメリカンに来て直後、生活用品が必要な時に役に立ったのが、

Moving Sall や Garage Sall です。

新品である必要がなくて、あると便利、とりあえず欲しい!ってものがあるときに、安く買うのにもってこいです。
引越し屋さん結構掘り出しものがあります。
私はアメリカに来たとき、日通さんと、ヤマト運輸さんの倉庫でやっていたMoving Sall でいくつか買いました。
アメリカに来たばかりだと個人の家にいきなり行くには抵抗があるかもしれませんが、その点日系の引越し業者さんでやっているものは気楽で行きやすいかと思います。

と、アメリカに来た頃を思い出しつつ、来月帰国とは早いものです。

日通さん、ヤマト運輸さん、お世話になります。
日本語でいろいろお願いできるってとっても助かります。

Add comment 2月 28, 2009

え!まっしろ!

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今朝起きてドアを開けてビックリ。

道路が真っ白でした。

ことしのシアトルの冬は大雪の後、晴れたかと思えばまた突然の雪。

でも、夕方にはすっかり融けました。

通勤や生活に影響がなければ、雪景色はきれいなものですよね。

Add comment 2月 26, 2009

グラフィックデザイン~Flyer

今日のシアトルは曇り&雨。
シアトルらしい天気でした。

さて、この5日くらい、ひさしぶりに昔学校の美術の時間でやったようなポスターのデザインをやりました。
こういうデザインをしたのは何十年ぶりだろうというぐらい記憶がありません。

私がお世話になている男性合唱団、EGCのコンサートを3/15(日)に控え、団員の方からご指名でFlyer(フライヤー、英語でいうところのチラシですね)を作る任務を仰せつかりました。
Flyerは誰か若い方におまかせしたい...とのご要望。
EGCにおいて60歳以下はすべて”若手”です(笑)。

ということで、毎日寝る前の作業で、睡眠時間4~5時間と少ない日々が続きましたが、まずは大まかなデザインを作り、団員のみなさんから要望を取り入れ、また意見を聞き、手直しをしてやっとできました~。

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グラフィックデザイナーの方達ってこういうのを毎日仕事にされている訳ですが、お客さんの要望に合うようにデザインするってなかなか手間のかかる作業だろうなと、今回このフライヤーを作ってみて思いました。
長年使ってなかった脳の一機能をこうして使う機会をいただけたのもEGCのおかげです。
やや寝不足ですが楽しかったです。

ということで、
合唱のコンサートです!

日時:3/15(日) 5:00pm 開演
場所:
Japanese Baptist Church
160 Broadway
Seattle, WA 98122-5434

むかし学校で聞いた懐かしい日本の名曲たち、美空ひばりさん、山下達郎さん、モーツアルトさん、久石譲さんの名曲も含めて盛りだくさんです。
入場無料です。
みなさんぜひぜひお越しください!

Add comment 2月 25, 2009

街の一角

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シアトルの冬にときどき見られる晴れ間はきれいで、大好きです。

シアトルダウンタウンの海岸線近くより

Add comment 2月 24, 2009

シアトルで繋がる未来


今日は小雨の中、仕事を終えてから、先日ソースを通じて知り合えたSteffanさんご夫婦にお会いしました。
(上のビデオを見て改めてSteffanさんってすごい!って思いますね)
手土産に日本にもできたという Krispy Kream でドーナツを買って持ってご自宅にお邪魔しました。
玄関の入り口には “Magic is in our house!” と書いてあり、いったいどんな仕掛けがあるんだぁ~と思わず笑ってしまいました。
2階建てのとっても居心地のいい家で、アメリカ人の方らしく寝室から裏庭、バスなどを紹介(日本から来た頃はこうして他人にトイレ、バス、寝室を含めて家の中を見せてくれることに違和感がありましたが、相手に各部屋をみせることで安心感を与えるのと、ウェルカムですよという意思を表現する意味があるのかなと感じました。確かに見せてもらった後は、不思議と落ち着きます。)していただいたあと、一緒にお茶で団欒させて頂きました。突然ご夫婦が消えるとか、そういうトラブルもなく、本当に楽しい時間を過ごせました。

その団欒の際、Steffanさんのお友達のTさんが日本にいるということで、わざわざ日本に電話をして紹介してくださいました。

3月に日本へ帰国しますが、アメリカ北西部一番の都市であるシアトルから日本のローカルなところへ引越すと思うと正直ちょっと残念な気持ちがあったのですが、なんと紹介して頂いたTさんは帰国後私が住むところから車で3時間くらい南にある和歌山県新宮市にいらっしゃるということでびっくり。
シアトルのキャピトルヒルで生まれたという、バリバリのシアトルッ子。
合気道を習うために日本へ行かれて、早四半世紀という方。
日本に帰ってもシアトル繋がりで楽しみができました。
いっしょに熊野古道を歩ける日が来るのが楽しみです。
ソースのトレーナーの資格をとるつもりですとお話すると、うちにくれば場所は提供するからここでワークショップしてもいいよって言ってもらえて、トレーナーになる前からワークショップをやる場所が一つ決まりました(^v^)。
帰国後新たな楽しみができました♪

Steffanさんご夫妻、Tさん楽しいひと時をありがとうございます。

Add comment 2月 23, 2009

Tubing

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今日は久しぶりに家族を連れてシアトルから車で1時間。もっとも近いスキーエリア、Snoqualmie Summit へチュービングをやりに行ってきました。

土曜日は大変混むので、チュービングを計画される方はインターネットで予約購入をして、現地の窓口でチケットを受け取られる(Will call)ことをお薦めします。

今日はいいお天気で、滑走面は軽く融けてツルツル。
バツグンの加速感。
あまりによく滑るので、滑走先の一番先を越えてしまい、”Watch out! Watch out!” と叫びながら、リフトに向う人たちの方まで突っ込んでいく大きな体の黒人のお母さんがいたりと、Turbingには最高のお天気でした!

Add comment 2月 22, 2009

フロリダ

Miami
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John Pennekamp Coral Reef State Park
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第一回アメリカ生活最後の大旅行。

行き先はシアトルがあるアメリカ北西部とは対角にある南西部フロリダ。飛行機でシアトルから片道6時間。
アメリカの祭日、President’s dayに絡めて、2/12に仕事を終えてから家を出発して、2/17に帰ってきました。

フロリダはやや蒸しっとして、昼間の気温は25度くらい。
久しぶりに蒸しっとした気候を味わいました。冬のシアトルとは大違い。

アメリカの南側も砂漠のアリゾナと海に囲まれたフロリダでは大違いですね。
アメリカの自然の大きさに改めて驚きです。

今回の旅の目的地は家族の要望のディズにーワールドと私が行ってみたかったアメリカ最南端、キーウェスト。
景色の綺麗さ、シーフード、名物キーライム・パイなど食の楽しみなど、観光の楽しみの他に、人生の学びも多い旅でした。

また一つ人生で忘れる事のない旅の一つになりました。

Add comment 2月 19, 2009

最高のバレンタインデー~神さまからの贈り物

今日はバレンタインデー。

今日は神様から最高のバレンタインデーの贈り物を頂きました。

それは、 「元気に生きていいよ!」 というお許しです。

フロリダ旅行中。
朝ホテルを出る前に何かを感じるものがあり、私達を運んでくれるレンタカーに、「みんなを守ってください」とお願いしました。
そしたらレンタカーは願いを聞いてくれて、エアバックが開くのを目の前で見る状態を経験をしたにもかかわらず、誰の命を奪うことなく、みんなの命を守ってくれました。
そして親切なアメリカの人達みんなに助けられました。

何がおこったかは詳しくは書きませんが、あとから考えると驚くほどラッキーなことがたくさん起こっていました。

それから「安全に楽しい旅を」と何人かのアメリカ人からやさしい言葉をもらい、命をまもってくれたレンタカーとのお別れのあと、あたらしい相棒(レンタカー)も運良くゲットでき、旅行を続けることができました。

おしいから絶対食べてと薦められていたキーライムパイにもありつけ、地元のうまい!安い!大きい!ロブスターも堪能でき、うれしい生存祝いを頂きました。

 今日一日だけでものすごく多くのことを学びました。

・後悔は直感に従わないときに起こる。
 でも、そこに学びを見つければ、それは経験に変わる。
・ふと感じること、直感には素直に従う勇気を持つこと。
 頭で考えること以上のことを直感は教えてくれる。
・祈りは届く。
・神様はその人の能力を超える状況は与えない。
・ネガティブ感情やストレスなどは、そのエネルギーをどんな形でも充分に放出、発散しておかないと、自分の意志に関係なく予期せぬ形で放出される。

長い一日であり、内容の濃い一日でした。
本当に多くの方に助けられました。
心から感謝です。ありがとうございます。

Add comment 2月 14, 2009

セレモニー

今日は私が合唱に出会うきっかけとなったEGC(Evergreen Glee Club)の創立メンバーの一人、リーダーIさんのお葬式でした。

こまで参列したお葬式の中で、これほど子供からお年よりまで、さまざまな業界の方々が集まり、ある意味華やかで、慎み深いセレモニーは初めてでした。

プロの歌手の方による歌、プロのピアニストによる演奏、Iさんと一緒に歌ってきた私達EGCの合唱、シアトルの経済界、文化界から日本人、アメリカ人さまざまな方々の言葉。笑いもあるスピーチ。
どれほどIさんが社会に貢献し、多くの人々を愛されてこられたかを感じられたとき、深い悲しみと同時にこの方と知り合えたことに改めて喜びと感謝の気持ちが湧いてきました。

短い間ですが、人生で忘れる事のない時間をいっしょに過ごす事ができたことは私にとって財産です。

Iさん、心からお礼を申し上げます。ありがとうございます。

Add comment 2月 10, 2009

雪、再び

今朝起きてドアを開けてビックリ。

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車が真っ白、雪が積もっていました。

今年のシアトルは天気が不安定ですね。
朝は雪でしたが、昼間は晴れて青空も見えました。
なんとも気まぐれな天気です。

でも、朝に見ることができたまんまるな大きな満月と雪景色はとても綺麗でした。

気まぐれな天気の演出に感謝です。

1 comment 2月 9, 2009

悲しみと喜び

今日は仕事が終わってから合唱の練習に行ってきました。

そして、悲しい知らせを受けました。

多くのすばらしい方々を引き寄せたこの合唱団EGCの創設メンバーの一人であり、歌を愛し、EGCを愛していらっしゃったIさんが亡くなられました。
私のような者にもいつも優しく丁寧に接して頂けたこと、私が帰国する前に、3月にもう一度コンサートをしようと言ってさらなる目標にむかってみんなとまとめ、前進させて頂いたことはもちろん、EGCに出会う機会、大きな喜びを作って頂けたことに心から感謝いたします。

訃報を聞いた後、Iさんのエネルギーがみんなに加わったのか、練習も楽しくすばらしいものになりました。

人の命には限りがあるということを改めて感じます。
命ある限り、Iさんのように歌を愛し、自分を愛し、人を愛する人生にします。
生きていること感謝して。

2/10、火曜日の葬儀ではみんなと心を一つにして歌を歌い、Iさんに聞いて頂きます。
3/15のコンサートではレベルの上がった歌をみんなで披露します。

Iさん、今までたくさんの愛情をありがとうございます。
心からご冥福をお祈りします。

本当にありがとうございます。

Add comment 2月 8, 2009

あめいじんぐ!

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今日は SORCE が導いてくれた人達、サンクラントさん、ステファンさん、コーチング・コーチ兼ソースのトレーナーのそよ乃さんも参加して、人種、性別、言語と直ぐに違いの分かる4人が、小さなメキシカンレストランに集まり、SORCEの話題で楽しい時間を過ごしました。

同じテーブルにこの4人が座ってること事自体がとっても不思議でしてね(笑)。
サンクラントさんも、お友達のステファンさんも自分の SORCE を生きていらっしゃる方々。そしてとても優しい紳士。サンクラントさんは SOURCE の著者であるマイク・マクマナスさんのワークショップを数回受けたことのあり、某巨大ソフト会社を辞めて今は作家。ステファンさんはプロのマジシャン、パフォーマンス・アーティストで、食事の後にトランプでちょっとした手品をみせてくれましたが、目の前で机の上にあったカードと手の中にあるカードが入れ替わったり、裏と表がひっくり返ったりとMr.マリックさんのような技を目の前で見たのは生まれて初めてで、まさにアメイジング!

英語をちょっとずつでも上達させて、国境を越えてよりスムーズな意思疎通が出来るようになりたいと思いましたね。

今日は本当に楽しい時間をありがとうございます

Add comment 2月 6, 2009

世代交代

本日、仕事で私の後任になる方が日本より無事到着しました。
20代の若きチャレンジャー。今の英語力は挨拶もまともにできないレベル。

スーパーなどを案内して生活を始めるに必要なものを買い揃えながら、ついこの間、自分もこうしてレジでの会話もまともにできなかったことを思い出しましたね。

この4年間で、アメリカ人でも日本人に慣れている人が増えたような気がします。偶然そういう人に会う確率が高くなったのかもしれませんが。彼を連れてケーブルテレビの契約をしに行ったときは受付の金髪の白人のお兄さんは流暢な日本語で「日本人の方ですか?」と声をかけてくれたり、彼のアパートで日本で仕事したことがありますという人とエレベーターで一緒になったり、ドアを開けてあげたら「ありがとう」と日本語で返してくれる人がいたり。

とりあえず私の第一回アメリカ生活も残り2ヶ月を切りました。
まだまだやってみたいことがあります。
日本でもアメリカでも。

限られた時間を楽しいときで埋め尽くしたいですね。

Add comment 2月 5, 2009

I prefer

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今日はラースくんと語学ミーティング。

アメリカの漫画で Dinosaur Comics (ダイナソー・コミックス) というのがあります。
日本で言うところの4コマ漫画というか、せいぜい一ページくらいの短いストーリの漫画です。

この漫画、私にはちょっと難関です。分かるストーリーもあるのですが、英語の理解力が低いため、どこが面白いのか分からないストーリーが多い(涙)。

ラースくんは何枚かこの漫画のTシャツを持っているのですが、今日のTシャツに描かれている言わば1コマ漫画が意味するものがいったいなんなのか?
黄色の円の上側にあごひげ、下側に上を見ている赤ちゃんの絵。キーワードは、
“beards over babies”

ラースくんにどういう意味?と聞いたら、これはコミックの中の一ストーリーを表したもので、その話の中でダイナソー(恐竜)が、「自分は赤ちゃんよりヒゲの方が好きだ」というのがあるらしく、それを表しているとのこと。

で、ラースくんが、”He prefers beards over babies.” と言ったので、あれ?むかし英語の勉強で

prefer A to B
(BよりAを好む、BよりAが好きだ)

 という表現を習って、ずっとこの表現を使っていたのですが、ラースくんいわく、これは古い表現(Old fashion)で、意味は言いたい事は分かるけどほとんど使わないって言ってました。

“I prefer A over B”

が主流だそうで...。 
アメリカに来てから4年以上ずっと使っていたのに、意味が通じるから誰も指摘してくれないんですよねー。

じゃあ、” I like A more than B” とどう違うの?
どちらも、”AよりBが好き”じゃない?と聞いたら、
「私はお茶よりコーヒーが好きです」というのを表現するのに

[1] “I prefer coffee over tea”

[2] “I like coffee more than tea”

とだとニュアンスが違うようで、
[1]のpreferを使った表現だと、コーヒーは好きだけど、ティーはちょっと(ティーを選ぶなんて考えられない)...みたいな、誰かがティーが好きって言っているのに対してこれを言うと、ちょっと極端ですがティーを選ぶ人に対してややネガティブな感情をもつことを表すことがあるようです(必ずそうというわけではないですが)。それに対して[2]のlikeを使った表現は、個人的に今そう思うということで、いくつかティーもあるけど、コーヒーもあるなら、コーヒーがいいみたいな感じでしょうか。

最近ラースくんから、え?それって...。4年以上アメリカにいて、ずぅーっと不自然な英語を話し続けて、とりあえず意味は通じるから誰も指摘してくれることなく、自然な英語(アメリカ英語、アメリカ発音)はこれだったのか!ということに気付かせてもらえることが結構あります。

一日のうち喋る言葉の90%以上が日本語だと、アメリカにいても英語力は伸びません。
私が身をもって証明しています(自信満々)。
耳は慣れてきて、聞き取れるようにはなってきますが、意味分からないとねぇ~。

日本にいて英語バリバリ喋れる人を本当に尊敬しますね。

というこで、いろいろ気付きをくれるアメリカ生活に感謝です。
今日もありがとう。

2 comments 2月 4, 2009

プチ喜びs

今日のシアトルは曇り。
2月になりましたね。

仕事を終えてから合唱の練習に行ってきました。
今日は通常の練習に加えて、シアトルオペラでプロのオペラ歌手の Craig 先生にボイス・レッスンを受けました。
先生、非常に低音でいい声です。さすがプロ!です。
話すように、自然に歌う。赤ちゃんは何時間も泣いても喉がかれない。それは喉に力が入っていないから。
体のしくみ、正しい姿勢、喉の力を抜く練習方法などなど。
さすが25年のキャリア。まさに体が楽器の方です。

あ、今日はスーパーボールでしたね。
もともと検問みたいなものはこのあたりではありませんが、新聞にはシアトルのおまわりさん達も飲酒運転を警戒して、ちょっとでも蛇行や怪しい動きの車を見つけたら注意するみたいなことが書いてありました。
今日はスポーツバー(スポーツチャンネルを流すテレビが店内に複数台おいてあるバー?)も盛り上がったことでしょう。
うちの会社の工場がアリゾナにありますが、木曜日の時点で既にみんなゲームを楽しみにしてました。
残念ながらピッツバーク・スティーラーズに負けましたが。

もう一つ、今日はちょっと嬉しいことがありました。
Youtubeに載せた「続・しゃぼんだま」にまたコメントを頂きました。
新しいコミュニケーション形態だと思いますね。
全く知らない新しい人とのコミュニケーション。メールのやり取りとはまた一つ違う感覚があります。お互いにそれぞれ違った感覚で何かを感じ取っている。そこに何かを見つけることができる。見えない人との繋がりというものが海を越え、国境を越え、時間を超えて繋がりやすい時代になったんですね。

自分の殻を破って外へ出て行くこと、また外のものを受け入れること。
自分の成長なくしてそれはできないのだな、またそれにトライすることが成長になるのだなと感じました。

今日もたくさん小さな喜びに出会えました。ありがとうございます。

Add comment 2月 1, 2009


 

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