Archive for 2008年12月
Good bye, 2008!
2008年大晦日。
あと何時間かしたら2009年です。
日本はもう年あけてますね。
今日は平日なので、朝から普通に出勤して、普通に仕事してきました。
でもいつもと違うことがいくつか。
みんな帰り際の挨拶で、
“See you next year!”
“Happy new year!”
“Have a good new year!”
なんて言葉を交わしていました。
年明けてないのに “Happy new year!” っていうのも最初は妙に感じていたのですが、”Happy new year, Nori!” と声をかけてくれて、
あー!日本での挨拶 「良いお年を!」だ!と気づきました。
某マネージャは帰り際、後ろを向いて、
“Good bye, 2008!” ということばを廊下に響かせ、
食べ残っていたミカンを2個私の机に残して帰って行きました(笑)。
彼はそのミカンをくれるときに”Satsum…? 食べる”と言う感じで聞いてきたのですが、一瞬意味がわからなかったのですが、SATSUMA って箱に書いてある”薩摩”ブランドのミカンをよくスーパーで売っているのを思い出して、あーマンダリン・オレンジね?って言い返したら、彼もそうそうって反応してくれて会話成立。
どうもミカンを日本語で SATSUMA と呼ぶと思っていらたらしい...。
でもその気持ち分かりますよね。
さて、自分なりに一年を振り返ってみると...
今年は密度のものすごく濃い一年でした。
喜びも悲しみも、バラエティーに富んだ一年でした。
自分の人生において貴重な方々に出会える機会も多かったです。
いろいろな経験もさせてもらいましたし、たくさんのアドバイスも頂きました。
意味のある時間の多い一年でもありました。
みささまのおかげです。心から感謝です。
2008年という貴重な一年を ありがとうございます!
Add comment 12月 31, 2008
曇り空
今日のシアトルは曇り。
昨日は台風のように風が強く、近所の電柱が1本折れたとのこと。
こちらの電柱は木の電柱で、先週ずっと雪だったので根元が弱っていたのでしょう。
そんな昨日の強風に比べると、今日は比較的穏やかなどんより曇り。
どんより曇り空でも、昼間にほんの少しだけでも雲の切れ間に青く高い空が見えるときは、心も少し軽くなります。
アメリカ生活も慣れてくると、日本のような年末ムードがないことにも慣れてきました。
それではみなさん良いお年を!
Add comment 12月 30, 2008
知ってる?
今日のシアトルは晴れ間のある曇り→雨→曇。
さて、今日は仕事でお昼にベトナムから移民してきた3人と、メキシコから移民してきた1人と一緒にごはん(ピザ)食べました。
昨日食べたベトナムの Green Bean のお菓子の話をしたら、「あー!、BAO...?」といい反応が返ってきましたが、彼らにとってそれほど特別のお菓子ではないようでした。
とそのあと、メキシカンのSさんと話をしたら、「そういえば、***ラインの黒人は移民でスペイン語話すんだって。知ってる?」って聞かれて、まさか黒人の彼がスパニッシュとは思いもよらず、Sさん曰く、その昔植民地だったころアフリカから多くの人が連れてこられて、黒人系でスペイン語を喋る人はたくさんいるんだとか。
ちなみにその黒人の彼からSさんは、フィリピン人だとずっと思われていたらしく、お互いにスペイン語が母国語だったことを、入社してかなりたってから知ったそうです。
と、今日はこんな会話をランチタイムにしていました。
ときどき、戦争や植民地の傷跡や、内部扮装で移民してきた方々の話を聞くと、日本で平和に生まれ育ったことがいかに運がいいかを感じさせられます。
感謝、感謝。
Add comment 12月 28, 2008
結構いけるじゃん!
今日のシアトルくもり&雨。
雨ということもあり、道路を覆っていた雪がかなり融けました。
さて、今日はシアトルのダウンタウンの南側、インターナショナルディストリクトの東側にあるベトナム料理のレストランに行ってきました。
小さなベトナム・タウンって感じで、ベトナム系のお店が集まってる所があり、そこの中にあるレストランに行きました。
お店の外と中にはベトナムから輸入したお菓子なんかがいっぱいあって、料理のメニューもなかなか豊富で、お客さんはベトナム系の人ばかり。ベトナム語が飛び交い、気分はベトナム。
支払いはカードは使えず現金のみ。
これまでの経験として、シアトル近郊の韓国、台湾、ベトナムなどのレストランでそこそこ流行っているのにカードが使えないところは、お店のドアから一歩中へ踏み入れると、大抵ドアの外(アメリカ)と雰囲気が違い、その国の言葉が飛び交い、壁やカウンターにもその国のポスターや写真、オブジェなどが飾ってあったりして海外(アジア)旅行の気分を味わえます。値段も安めで、気軽に安心して食べれる大衆食堂って感じのところが多い気がします。
一品$6.45で、ごはんもの、ライス・スープ、ヌードル・スープ、などなど種類はなかなか豊富で、味もこの値段なら満足でした。で、食後に、やっぱりお店の入口でも中でも山積みになってる見たことのないベトナムのお菓子に興味深々で、枝豆の餡子の入った和菓子のようなおもちと、上の写真のお菓子を買って食べました。
店員の方にこれって何?ときいてもGreen Beanのお菓子としか教えてくれず、外箱には写真も無く全く謎。これは食べてみるしかないと思い買って箱を開けてみると、まるで日本のお菓子のように更に内箱があり、さらにその箱の中に包装された黄緑色の小さなカロリーメイトのようなものが...。
食べてみると、ほのかに枝豆の香り(枝豆の餡子のような香り)がして、日本のラクガンのような食感、砂糖の甘さ。
結構いけるじゃん!
家に帰ってからネットを見てみるとシュナさんという方のブログに正に同じものが載っていました。
「Bánh đậu xanh」(バイン ダウ サン)
って言うんですね。
いろんな方が情報提供してくれるブログってありがたいですね。
アップされた日付を見るとつい先日。というか時差を考えるとついさっき?。奇遇ですね~。
1cm角のものが6ヶ入った小さな箱が20箱入ったもので$8.00でした。
このお菓子腐りそうもないので日本でも輸入食材店なんかであるかもしれませんね。
見つけたら是非おためしあれ!
Add comment 12月 27, 2008
飛ぶ新聞たち
雪の中出勤すると会社の入口の前に白くて四角いものが...
あ!
新聞だ!
上の写真は某日系の新聞ですが、シアトルのローカルの新聞でも、こちらの新聞配達は、
”投げる”
が基本です。
以前は毎朝出勤する頃に家のドアに”ドンッ!”という音とともに新聞が配達されていましたが、最近は投げる人のコントロールが良くなり、ドアの前に着地するようになりました(笑)。
映画なんかで新聞配達の人が新聞を庭先に投げるシーンを見たことがあり、アメリカに来る前からそういうものなのかとは思っていましたが、こっちに来てから新聞を地面に置かれることに慣れるまで時間がかかりましたね。
天気の悪い日はビニール袋に入れて投げ入れてくれますが、晴れの日はそのまま輪ゴムで丸めた新聞が投げ入れられます。
一度だけ家の前にたまたま近所の猫さんが残されたやわらかいカリントがあり、新聞がその上に着地していたことがあり、このときばかりはやれやれって感じでした(笑)。
でも、配達をに時間をかけないおかげか広告が多いおかげか、ローカルのSeattle Times は値上げした後も平日版は$0.75と安いので、まあ仕方ないかと思っています。
ちなみに、上の写真の日系の新聞は、読者が日本人がメインのせいか、天気に関係なくちょっとやり過ぎなくらい毎日ビニール袋3~4枚くらいで新聞が保護されて配達(投下)されます。
一度、新聞配達の車の音が聞こえたときに、表の道路まで出て行ったらさすがに新聞を手渡ししてくれました。英語が苦手そうなベトナム系っぽい人達(車の運転x1名、新聞投げ込み担当x1名)で、アメリカ経済を底で支える移民の人たちのがんばる姿を見ました。
移民の親達は英語をあまり必要としない仕事でがんばり、子供は現地の学校で英語と文化を身に付け、アメリカ人として生きていく。
移民大国アメリカの姿ですね。
そうしてがんばる人たちに支えられながら、今アメリカで生きてます。
みなさん、ありがとう。
Add comment 12月 26, 2008
Merry Christmas!
今日のシアトルは曇り、雪。
今日クリスマスは、多くのお店がお休みです。
そんな中働いてる方々に感謝です。
電気も水道も使えるしテレビも見れる。
みなさまありがとう!
みなさん、良い年末をお過ごしください!
Merry Christmas!
Add comment 12月 25, 2008
家をデコレーション
Merry Christmas!
アメリカでのビッグイベントの一つクリスマス。
あっという間にやってきました。いやいや早いものです。
さて、シアトルの住宅街でも多くの家がライトで飾られています。
↓基本はこんな感じで軒や柱に沿って数珠繋ぎの豆電球を取り付けたスタイル

↓室内のクリスマスツリーが外から見えるようにブラインドなんかは開けっ放しにしてるところが多いです。

↓こうやって家の庭の木にネット状のライトをかぶせてる家も多いです。

↓こちらの家は結構気合入ってます。サンタやスノーマンの置物も飾っていらっしゃいますね。これくらいやると通りをそれなりのスピードで車で走っていても目に飛び込んできます。

この家の情報はシアトルでライティングの見所はどこかないかなとググッていて、こちらのブログで教えて頂きました。
いやー、ホント見事です。
シアトル近郊にお住まいの方、是非一度見てみて下さい。
夜を飾る見事なライティング、街のみんなを楽しませてくれるボランティア精神、ありがとうございます!
Add comment 12月 24, 2008
スノーマン☆
今日も朝から↑こんな感じの中、出勤しました。
ビューチフル!
一面銀世界。
ちょっと窓も開けて、キンとした空気を感じながらドライブしていると、何やら視線を感じる...
お!
スノーマンだ!
写真だと大きさが分かりづらいかも知れませんが、結構大きくて150cmはありました。
しかも、絵本に出てくるスノーマンのごとく、鼻がニンジンのお手本のようなスノーマンでした。

会社の帰りにスーパーへ立ち寄ったら、上のようなスノーマンのカップケーキがあり、朝見たスノーマンを思い出しつつ思わず買ってしまいました。
写真だと小さく見えますが、高さ15cmくらいあります。下の部分が普通サイズのカップケーキですので、なんとなくご想像いただけるかと...。
これで一つ$2.50ドルもしないので安いですよね。
今日はスノーマンで楽しめました。
がんばって大きなスノーマンを作った方、ありがとうございます!
Add comment 12月 23, 2008
季節商品
今日のシアトルは曇り。
今朝は昨夜降った雪の上を車でスキーをするかのごとく出勤しました。
さて、12月に入ってからここアメリカで最大の季節商品といえば
クリスマス・ツリー!
上の写真のように、日本で言えばしめ縄みたいに臨時でつくられた店舗で山から切ってきた木を売っています。
こちらに来てから驚いたのですが、クリスマス・ツリー用の木って実は種類がたくさんあるんですね。
上の写真のお店で3種類くらい扱ってます。
ダグラス・ツリーとかはどこでもあるのかな?
ウィキペディアやこちらのサイトを見ると写真がたくさんのってますが、ホントいっぱい種類があります。
で、それぞれ特色があって、色も香りも違います。オーナメント(飾り)をいっぱいつけたい人にはこの木がいいとかって、お店の人が教えてくれます。
お値段は$40~$70も出せば180cmくらいの立派なものが買えます。
そして木を買ったら、車の天井の上にくくりつけて持って帰る!
↓写真を撮り損ねてしまったので、こちらをご参照あれ。
http://www.flickr.com/photos/karonf/3087834957/
http://www.worldofstock.com/closeups/TRC4841.php
家に持って帰ったらクリスマス・ツリー・スタンドに差し込んで立てます。
後はオーナメントをつけて飾り付けていきます、やはり値段の高いものは手が込んでいて綺麗だったりします。アメリカに住むなら、毎年クリスマスの後の半額以下になったところで少しずつ揃えていくというのが一番賢い気がします。
知り合いの子供がいないご家庭では人工のツリーを飾っているところが多いですね。
人工のツリーといっても普通に売ってるのは150cm以上の日本の住宅事情には厳しい大きなものが主流ですね。
生の木のクリスマスツリーは香りが良くていいですね。
Add comment 12月 22, 2008
まだまだ雪降ってます
ここはアラスカ?
一面雪、雪、雪。
今朝は10cmは積もってました。さらに今も降ってます。
とてもシアトルとは思えない天候が連日続いておりますが、近所の公園では連日子供も大人もソリ遊びで賑わってます。
上の画像は一昨日の近所の公園の様子です。
今日は歩道をクロスカントリーしてる人を何人かみかけました。
今日は仕事でしたが、会社には僕と、もう一人とガードマンの3名のみでした。
でも、吹雪ではなく、綺麗な結晶を見せてくれる雪なのでとても綺麗でたまには良いです。
個人的に雪の積もった道路を車で走るのは好きですし。
車と家のありがたさを心から感じます。
あ、あとコーヒーの温かい香りも♪
Add comment 12月 21, 2008
クリスマス・イルミネーション
シアトルは今日も寒いです!
なんか、スキー場に来たみたいに一面真っ白です。
とはいえ、今日は青空も少し見えて、昨日積もった雪が白く美しい一日でした。
で、昼間は近所の公園でソリ遊びの後、クリスマスのイルミネーションの綺麗な
Warm Bearch Christian Camps & Conference Center
へ行ってきました。
今回2回目で、リピーターとなりました。
入場料大人$12、子供$7で、場内にあるポニーライド(ポニーというより普通の馬)、乗馬や場内を周遊する機関車、馬車などは無料で乗れるし、クラフトショップなんかもあって、子連れで行くにはお勧めです。
大人だけで行っても、レストランではウェスタンミュージックの生演奏、野外でクリスマスキャロルを歌うコーラス隊のパフォーマンスなどかなり満足度は高いとおもいます。
夕方5時から10時までです。期待せずに行って見てください。そうすれば期待以上だと思います(笑)。
ちなみに場内のレストランも良心的で安くておいしいです。
なぜこの値段でこれだけのサービスができるかというと、どうも隣りにある老人ホームの方々がたくさんボランティアで働いていらっしゃるからかなと思いました。
なぜそう思ったかと言うと、レストランのレジにいた年配の女性の方が、僕がメニューをオーダーして名前を伝えたら、Noriという名前を見て日本人だと思われたそうで、話かけてきてくれました。しかも、なかなか流暢な日本語で。なんでも、北海道、青森など10年間宣教で日本に住まれていたそうです。今は隣りの老人ホームに住んでいて、なかなか日本語を使うことがなくて、今日は日本語で会話できて嬉しいと言われてました。しかし、20年以上も前に覚えた日本語を今でもパッと喋れるってすごいですね。
レストランでのみごとな生演奏なんかも、ご年配のおじさま方だったことを考えると、なんと生き生きとしたご老人が多いことかと驚くばかりです。
日本もこれから生き生きした人生を生きたい!という人が増えれば、長寿+元気大国日本となって行くこと間違いなしです。
どこの国のどんな人の姿でも、いいところはいい意味でどんどん真似したいものですね。
今日は楽しい会話、音楽、イルミネーションが見れて幸せでした。みなさまありがとうございます。
Add comment 12月 19, 2008
さすがアメリカ!~悪天候を楽しむ
シアトルは記録的な寒さと、雪に見舞われています。
(上の写真は早朝の道路の様子)
とはいうものの、雪国の方から見ればもちろんたいしたことはないレベルです。
しかし、長崎に負けないくらい急な丘がたくさんあるシアトルで雪が降ると、えいらいこっちゃとなります。
あちらこちらで車がぶつかったり、路肩につっこんでいたりします。普通にドライブしていて、今日は2台、後のバンバーが見るからにできたてホヤホヤで壊れている車をみましたし、坂で道路脇に駐車中の車に突っ込んでいたRV車を1台見かけました。
みなさま安全運転で行きましょう。
さて、車が意思に反して坂でスキーをするような状態となると、住宅街などではこんな風景が...
そうです。道路を閉鎖して、そこはソリ遊び場になります!
スノボーやってる人もいました(笑)。
車が通るには危険 → 道路閉鎖 → 車がこないならそこは安全領域 → 車が来ない上に、そこに雪がある → じゃあ遊ぼう!
この発想。
さすがアメリカ!
アメリカのこういうところが好きです。
今日は考くんの誕生日。考くんお誕生日おめでとう!
Add comment 12月 18, 2008
何時何分?
今日は恒例のラースくんとの語学ミーティング。
いつものスタバで...、
おっ、なんかディスプレイが変わってる。
販促グッズでちょっとお店の中が狭くなってました。
さて、今7:55だとします。
「今何時?」って聞かれたらなんて答えますか?
僕なら「八時五分前」か、「七時五十五分」と答えます。
では、「今何時何分?」って聞かれたらなんて答えますか?
僕は「七時五十五分」と答えます。「八時五分前」とは絶対答えません。
さて、英会話ではどうか?
ラースくん曰く、Hour、 Minute という単語を入れて質問しても、今の時間を聞かれている以上、彼は「Five to eight.」(八時五分前)と答えるといっていました。「Seven fifty five.」と答えるより「Five to eight.」の方が言うのが簡単だからでしょうね。
今の時間を聞いていることが目的である以上、必ず「七時五十五分」と「何時何分」の形で答えさせるような質問はないって言ってました。もちろん人によっては「Seven fifty five.」と答える人もいるでしょうが。
面白いですよね。
例えば「僕何歳?」っていう質問に対して、「4つ!」と答えても「4歳!」って答えても言い訳で、「4歳!」と答えさせたくてもそれを強要させる質問ってないですよね。「4つ!」としか答えない子もいるでしょう。
ということで、今日も新しい発見がありました。
ラースくんありがとう。
Add comment 12月 17, 2008
Cafe ~ Vivace
今朝は道路がスケートリンクのごとく凍ってました。
シアトルに長く住んでるアメリカ人の方が、これほど寒いのは初めてと言うくらい寒かったです。
さて、今日はこれまた私の思い出のCafe、Vivace(ビバーチェ)をご紹介します。
店舗はシアトル市内にいくつかあるのですが、上の写真はシアトルのダウンタウンから北東に位置するキャピトルヒルにあるカフェ・スタンドで、私がVivaceデビューしたところであり、Breve (ブレベ、Breve latte)というカフェのメニューを始めてトライし、その後Breveファンにしてくれたお店です。
普通のラテがフォームドミルクとミルクを混ぜたものであるのに対し、Breve はハーフ・アンド・ハーフ・ミルクをフォームして泡々にしたものだけでエスプレッソを割っていてフワフワ感たっぷりです。香りのある豆のエスプレッソで作ったものは泡の中からフンワリと香りが立ち上る感じがして、とてもおいしいです。お値段はアメリカーノの$0.80割増しくらいで、普通のラテより高いです(泡が多いから?)。
ということで、寒空のしたあったか~いカフェは身も心も温めてくれますね。
フンワリとおいしいカフェをありがとうございます。
Add comment 12月 15, 2008
雪!


今日のシアトルは今シーズン初の雪!
しかも、異常なほど寒い!
いざ出勤しようとしたら車が真っ白でした。
ペットボトルにお湯を入れ、窓を解凍...
と、朝から一作業することとなりましたが、雪景色も綺麗なものです。
Add comment 12月 14, 2008
お酒は楽しむために飲みましょう
お酒を飲む機会の多い年末年始ですが、以前こんな記事を読んだのを思い出しました。
「やけ酒は傷癒やせず、嫌な記憶を固定する」
You can not heal your wounds by drinking. What’s worse, your bad memories will be fixed internaly and memorized deeper than ever.
ねずみの実験が人間にも当てはまるなら、嫌なことを思い出しながらお酒をたくさんのむと、ストレス解消どころか、酔いが覚めてもむしろ嫌な記憶が強くなるということになるそうです。
私自身お酒の席での話しをよく覚えてることがあります。
飲みすぎて記憶をなくす手前は、逆に感情的に開放されている酔っ払った状態だと、感情的なことはよく記憶される?
と、いうことで、感情的なものが強く記憶されるなら、喜び、嬉しいという感情と共にお酒を楽しみましょう!
2 comments 12月 13, 2008






















